RIEB政策研究ワークショップ RIEB Policy Research Workshop
政策研究ワークショップは、学術研究に基づくサブスタンスのある官学共同研究を実施し、その成果を広く世に問うとともに、政策立案の現場へも還元されることをねらいとしています。混迷しがちな政策論議を整理し、真に望ましい解決策を導きだすには、先端的な学術研究と政策当局の問題意識を融合させることが何よりも必要です。本ワークショップでの研究成果が、日本の持続的成長へ向けた議論に貢献し、課題の早期解決へ資することを願うものです。
| 開催日 | セミナー名 | テーマ・概要 |
|---|---|---|
| 2008年10月25日 | RIEB政策研究ワークショップ (神戸大学金融研究会共催) |
「グローバル金融危機と東アジアの金融政策」 "Global Financial Crisis and Monetary Policy in East Asia" |
| 2008年7月12日 | RIEB政策研究ワークショップ | 「両大戦間期日本における物価変動予想の形成」 |
| 2008年1月26日 | RIEB政策研究ワークショップ | 「日本における近代通貨システムへの移行の世界史的意義:『決済』の観点から」 |
| 2007年1月13日 | RIEB政策研究ワークショップ | 「量的緩和政策の効果」 |
| 2006年2月1日 | RIEB政策研究ワークショップ | 「財政政策のマクロ経済効果」 |
| 2004年2月16日 | RIEB-IMF ワークショップ | 「日本企業の構造転換」 |
| 2004年2月13日 | 産学官連携ワークショップ | 「古くて新しい産学連携のかたち ~産学の互恵的な連携とは~」 |
| 2003年2月7日 | 政策研究ワークショップ | 「政府統計データを活用した日本企業の分析」 |
| 2002年11月15日 | 政策研究ワークショップ | 「マクロ経済政策の課題」 |