企業資料総合センター

センター概要

企業資料総合センターについて

企業資料総合センターは、2010年4月1日、従来の政策研究リエゾンセンターを改組して、企業資料総合センターとして発足しました。 経営分析に関する文献・資料・データを収集・整備し、これを公開利用に供すること、並びにその分析研究を行っています。 また、高度情報社会に即応した情報センター的役割を果たすために、企業情報データベースの充実をめざして行きます。

所蔵している主な資料

  • 国内企業の有価証券報告書
  • 国内企業の営業報告書
  • 主要外国企業の年次報告書
  • 企業の社史、企業者伝記
  • 会社年鑑、産業別年鑑、統計類及び経営分析資料
  • 企業の社歴調査と系譜図
  • 鐘紡資料、兼松資料を代表とする企業原資料

センター沿革

センター所属教員

附属企業資料総合センター長 教授
Director of RIEB ICCA, Professor
伊藤 宗彦
ITOH Munehiko
主任教授(経済経営研究所 教授兼任)
Chief Professor of RIEB ICCA & Professor of RIEB
瀋 俊毅
SHEN Junyi
講師
Associate Professor
國本 光正
KUNIMOTO Terumasa