RIEBセミナー(南アジア地域研究東京大学拠点(TINDAS)、基盤研究(A)「南アジアの産業発展と日系企業のグローバル生産ネットワーク共催)
RIEB Seminar(Jointly supported by: TINDAS, Grant-in-Aid for Scientific Research (A))

日時 2018年2月17日(土)午後2時から午後4時40分・18日(日)午前10時から午前11時30分
会場 神戸大学経済経営研究所 会議室(新館2階)
対象 研究者・教員、院生、および同等の知識をお持ちの方
使用言語 日本語
備考 論文のコピーは共同研究推進室にご用意いたします。

2月17日(土)

2:00pm~
3 :15pm
安保 哲夫
(東京大学名誉教授 / RIEBリサーチフェロー)
インドにおける日本型ハイブリッド工場の国際比較-比較ケーススタディから: インドとハンガリーのスズキ、インドと南アの関西ペイント、インドのマイヒンドラと南アのBMW
3:25pm~
4:40pm
Tomasz OLEJNICZAK
(コズミンスキー大学経営学部[ポーランド] / 東京大学特任研究員)
ポーランドにおける日本企業のものづくり:国の文化の違いは本当に問題なのか?

2月18日(日)

10:00am~
11:30am
<報告者>水野 寛之
(神戸大学大学院国際協力研究科 博士前期課程)
<討論者>安保 哲夫
(東京大学名誉教授 / RIEBリサーチフェロー)
「インド製造業における貿易・資本自由化と生産性」