Discussion Paper Series (Japanese)
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| No. | Author | Title | Pages | Date | Note | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| DP2011-J04 | 松本 陽一 | 知識基盤の要素とその結合経路が組織の知的成果にあたえる影響:液晶ディスプレイ産業の実証分析 | 27pp. | 2011-12 | ||
| DP2011-J03 | 稲葉 哲 | 韓国における受託製造加工の効率性に関する決定要因分析 | 36pp. | 2011-11 | ||
| DP2011-J02 | 藤村 聡 | 戦前期兼松における社内統治 ~「規則」と「社風」の効用~ |
25pp. | 2011-10 | ||
| DP2011-J01 | 上池 あつ子 佐藤 隆広 アラダナ アガルワル |
インド製薬産業における生産性ダイナミクス―「年次工業調査」の個票データを利用して― | 38pp. | 2011-6 | ||
| DP2010-J05 | 佐藤 隆広 馬場 敏幸 大墨 陸 |
インド自動車産業の生産性分析―「年次工業調査」データを用いて― | 26pp. | 2010-6 | 『現代インド研究』第1号 2011年 pp.21-40 | |
| DP2010-J04 | ※欠号 | |||||
| DP2010-J03 | 蔡 錫勲 長内 厚 神吉 直人 |
日本・台湾のものづくりにおける協力と競争 | 11pp. | 2010-2 | 『映像情報メディア学会技術報告』Vol.34, No.4 pp.7-12 | |
| DP2010-J02 | 松本 陽一 | 既存企業によるサイエンスとの関わり方:太陽電池の事例 | 41pp. | 2010-1 | ||
| DP2010-J01 | 劉 文君 西島 章次 |
確率的フロンティア分析を用いたブラジル企業の生産性の実証研究 | 18pp. | 2010-1 | ||
| J110 | 稲葉 哲 | 韓国における受託加工の分析-事業所データを利用した実証分析- | 33pp. | 2009-11 | ||
| J109 | 長内 厚 | ビジネスケース:ハウス食品 -カレールウ製品の開発- | 26pp. | 2009-11 | 『一橋ビジネスレビュー』Vol.57, No.3 pp.126-146 | |
| J108 | 長内 厚 陳 韻如 |
台湾エレクトロニクス産業の歴史 -際だったモジュラー型産業形成の背景- | 12pp. | 2009-7 | 『国民経済雑誌』第200巻第3号 2009年9月 pp.71-83 | |
| J107 | 長内 厚 冨澤 治 |
「起業」分析における質的研究の重要性 | 12pp. | 2009-5 | 『高知工科大学紀要』第6巻第1号 pp.145-156 | |
| J106 | 著者:フェルナル ド・F・スアレス 著者:マイケル・A・クスマノ 監訳:長内 厚 翻訳:中本 龍市 |
プラットフォーム市場におけるサービスの役割 | 24pp. | 2009-4 | 『組織科学』第42巻第4号 pp.4-20 | |
| J105 | 井上 真由美 池田 広男 |
米国のアクティビストファンドによって株式を大量保有された日本企業9社へのインタビュー調査 | 13pp. | 2009-3 | ||
| J104 | 藤森 梓 上池 あつ子 佐藤 隆広 |
インド小規模製薬企業の技術的効率性に関する実証分析:非組織部門事業所統計の個票データを用いて | 24pp. | 2009-3 | 『国民経済雑誌』第202巻第2号 2010年8月 pp.67-88 | |
| J103 | 小島 健司 | 取引関係固有投資と系列販売網の生成過程 -自動車製造業者の事例- | 8pp. | 2009-3 | ||
| J102 | 松本 陽一 榊原 清則 |
ディスプレイ関連学会の発表動向の分析 | 25pp. | 2009-3 | ||
| J101 | 青島 矢一 鈴木 修 長内 厚 |
ビジネスケース:ビットワレット株式会社 電子マネー市場の創造と事業戦略の構築 |
28pp. | 2009-2 (Revised: 2009-3) |
『一橋ビジネスレビュー』Vol.57, No.1 pp.82-102 | |
| J100 | 北野 重人 柴本 昌彦 |
日本の経常収支と金融政策:為替パス・スルー低下の影響について | 13pp. | 2008-12 | ||
| J99 | 神吉 直人 | 価値観の体現とネットワークの活用によるプロジェクト組織のマネジメント-雑誌A誌の編集事例- | 15pp. | 2008-10 | ||
| J98 | 鎮目 雅人 | 両大戦間期日本の長期金利指標-東京株式取引所における上場国債の価格データを用いた推計- | 40pp. | 2008-9 | ||
| J97 | 鎮目 雅人 | 両大戦間期日本における物価変動予想の形成-商品先物価格データを用いた分析- | 32pp. | 2008-8 | ||
| J96 | 長内 厚 | 技術に裏付けられた工業デザイン | 2008-7 | |||
| J95 | 井上 真由美 | 地域密着型企業にみられる制度的叡智-そのビジネスシステムと人材育成- | 18pp. | 2008-6 | ||
| J94 | 神吉 直人 長内 厚 |
競争優位の源泉としての工業デザイン-A社の携帯電話端末の外装デザイン開発事例- | 17pp. | 2008-6 (Revised: 2008-7) |
||
| J93 | 長内 厚 | 市場主導と技術主導の製品コンセプト創出-ハウス食品「こくまろ」カレー・「プライム」カレーの開発事例- | 28pp. | 2008-4 (Revised: 2008-11) |
||
| J92 | 長内 厚 | 市場志向の技術統合 | 26pp. | 2008-4 | 『国民経済雑誌』第197巻第5号 2008年5月 pp.87-107 | |
| J91 | 村宮 克彦 | 残余利益評価モデルにもとづく財務比率の特性分析 | 38pp. | 2008-3 | ||
| J90 | 井上 真由美 池田 広男 |
アクティビストファンドに対する日本企業の反応 | 46pp. | 2008-3 | ||
| J89 | 延岡 健太郎 | 日本企業のものづくりにおける価値創造の課題 | 14pp. | 2008-3 | ||
| J88 | 鎮目 雅人 | 日本における近代通貨システムへの移行を巡って -決済における取引費用の観点から- | 19pp. | 2008-2 | 『国民経済雑誌』第197巻第6号 2008年6月 pp.45-64 | |
| J87 | 鎮目 雅人 | 江戸期日本の決済システム -貨幣、信用、商人、両替商の機能を中心に- | 20pp. | 2008-2 | 『国民経済雑誌』第197巻第5号 2008年5月 pp.51-72 | |
| J86 | 神吉 直人 | ネットワークとケイパビリティに関する予備的考察 | 16pp. | 2007-12 | ||
| J85 | 山地 秀俊 藤村 聡 |
明治期日本の複式簿記の浸透と近代化問題 -モダンとポストモダンの相克-(Ver1.0) | 35pp. | 2007-9 | ||
| J84 | 長内 厚 | オプション型並行技術開発 -台湾奇美グループの液晶テレビ開発事例- | 22pp. | 2007-9 (Revised: 2009-2) |
『組織科学』Vol.43, No.2 2009年12月 pp.65-83 | |
| J83 | 神吉 直人 長内 厚 本間 利通 伊吹 勇亮 陳 韻如 |
台湾の国防役制度と産業競争力-台湾IT産業におけるエンジニアの囲い込み- | 20pp. | 2007-9 (Revised: 2008-11) |
『赤門マネジメント・レビュー』第7巻第12号 pp.859-880 | |
| J82 | 長内 厚 | 技術開発と事業コンセプト | 20pp. | 2007-8 (Revised: 2007-9) |
『国民経済雑誌』第196巻第5号 2007年11月 pp.79-94 | |
| J81 | 長内 厚 | 既存技術と新規技術のジレンマ -ソニーのテレビ開発事例- | 15pp. | 2007-7 (Revised: 2007-12) |
西尾チヅル・桑嶋健一・猿渡康文編『マーケティング・経営戦略の数理』朝倉書店 2009年3月 pp.169-188 | |
| J80 | 小島 健司 | 再販売価格維持と流通系列化の生成過程 ―医薬品製造業者の事例― | 10pp. | 2007-6 | ||
| J79 | 長内 厚 伊吹 勇亮 |
規格間ブリッジ ―標準化におけるネットワーク外部性のコントロール― | 20pp. | 2007-6 (Revised: 2011-2) |
『国民経済雑誌』第203巻第4号 2011年4月 掲載予定 | |
| J78 | 鎮目 雅人 | 第2次大戦前の日本における財政の維持可能性 | 47pp. | 2007-3 | ||
| J77 | 鎮目 雅人 | 「伝説のケインジアン」 ―高橋財政期の低金利政策について― | 38pp. | 2006-6 | ||
| J76 | 道和 孝治郎 | 高コスト構造是正の国際マクロ効果 ―2国モデルによる企業立地の分析― | 26pp. | 2006-6 | ||
| J75 | 小島 健司 | 再販売価格維持と代理店制・販売会社制の生成過程 ―石鹸製造業者の事例― | 16pp. | 2006-6 | ||
| J74 | 伊藤 宗彦 | 組み立て型企業の競争力分析 | 19pp. | 2006-4 | ||
| J73 | 伊藤 宗彦 | デジタル機器産業でのイノベーション・インパクト -企業の脱コモディティ化戦略- | 22pp. | 2006-4 | ||
| J72 | 伊藤 宗彦 福本 幸弘 |
携帯電話市場におけるネットワークの外部性の研究 -携帯電話市場ではなぜOSの標準化が進まないのか?- | 31pp. | 2005-8 | ||
| J71 | 森田 弘一 | 薄型パネル表示装置を巡る製品開発競争環境 -特許出願状況が示唆する技術戦略- | 24pp. | 2005-7 | ||
| J70 | 浜口 伸明 | メルコスルにおける自動車産業の分業構造 | 25pp. | 2005-6 | 「メルコスルにおける自動車産業の立地と分業構造」『ラテン・アメリカ論集』第39号 2005年 pp.1-18 | |
| J69 | 小塚 匡文 | 耐久消費財支出の金利反応度 -Cross-Euler equationアプローチによる検証- | 21pp. | 2005-6 (Revised: 2005-10) |
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| J68 | 福味 敦 西島 章次 |
ラテンアメリカにおける制度能力と直接投資 | 22pp. | 2005-6 (Revised: 2005-8) |
『開発金融研究所報』第26号 2005年 pp.37-49 | |
| J67 | 小島 健司 | 再販売価格維持と系列連鎖店制の生成過程 ―医薬品製造業者の事例― | 11pp. | 2005-4 | 『国民経済雑誌』第191巻第6号 2005年6月 pp.51-65 | |
| J66 | 延岡 健太郎 上野 正樹 |
中国企業の情報家電における競争力:モジュラー型製品開発における組み合わせ能力の限界 | 18pp. | 2005-3 | 『国民経済雑誌』第191巻第4号 2005年 pp.35-51 | |
| J65 | 西島 章次 | ブラジルの政府債務とインフレーション・ターゲティング政策 | 21pp. | 2005-2 | ||
| J64 | 森田 弘一 | 「技術マップ」の構築による産学連携型研究開発の戦略的展開~フラットパネル・ディスプレイを題材とした実証分析~ | 22pp. | 2004-11 | ||
| J63 | 福味 敦 | 民主主義・制度・経済成長 研究の現状と課題 | 28pp. | 2004-10 (Revised: 2005-8) |
||
| J62 | 伊藤 宗彦 | オペレーション・システムの標準化要因の考察 -標準化とマーケティング要因の関連性分析- | 20pp. | 2004-10 | ||
| J61 | 伊藤 宗彦 | デジタルカメラ産業におけるモジュール化の研究 -デジタルカメラの製品競争力はいかに構築されるのか- | 26pp. | 2004-8 | ||
| J60 | 伊藤 宗彦 楊 英賢 |
台湾パソコン産業の発展要因の分析 ―産業集積の形成に関する研究― | 22pp. | 2004-8 | ||
| J59 | 伊藤 宗彦 | 水平分業化とアライアンス戦略の分析 -ファンドリービジネスにおける製造価値創造- | 48pp. | 2004-6 | ||
| J58 | 小島 健司 | 販売価格維持と取引慣行の生成過程 ―化粧品製造業者の事例― | 13pp. | 2004-5 | 『国民経済雑誌』第189巻第6号 2004年6月 pp.79-93 | |
| J57 | 藤本 隆宏 延岡 健太郎 |
日本の得意産業とは何か:アーキテクチャと組織能力の相性 | 26pp. | 2003-8 | ||
| J56 | 延岡 健太郎 藤本 隆宏 |
製品開発の組織能力:日本自動車企業の国際競争力 | 25pp. | 2004-1 | ||
| J55 | 伊藤 宗彦 | デジタルカメラの製品システム構造の変遷 | 29pp. | 2004-1 | ||
| J54 | 吉原 英樹 欧陽 桃花 |
製品開発の市場主義管理 ―ハイアールの事例― | 46pp. | 2004-1 | ||
| J53 | 吉原 英樹 | エンロンのもうひとつの衝撃 ―市場原理・金融技術・eビジネス― | 13pp. | 2003-11 | 山地秀俊編『アメリカ不正会計とその分析』神戸大学経済経営研究所 研究叢書63号 2004年2月 | |
| J52 | 森田 弘一 | 産学連携による実用化研究開発の新たな展開と課題 | 17pp. | 2003-10 | ||
| J51 | 伊藤 宗彦 | 水平分業構造が産み出す製造価値 -アメリカ、台湾のEMS企業と日本の製造業の戦略比較- | 25pp. | 2003-9 | ||
| J50 | 真鍋 誠司 延岡 健太郎 |
ネットワーク信頼:構築メカニズムとパラドクス | 18pp. | 2003-8 | 以下の論文を大幅に加筆 「ネットワーク信頼の構築:トヨタ自動車の組織間学習システム」『一橋ビジネスレビュー』第50巻第3号(2002年WIN.) 2002年 「組織間学習システムとネットワーク信頼」神戸大学経済経営研究所ディスカッションペーパー No.J44 2002年 |
|
| J49 | 伊藤 宗彦 | システム・アーキテクチャのダイナミクス-デジタルカメラのシステム・アーキテクチャの変遷- | 31pp. | 2003-8 | ||
| J48 | 吉原 英樹 岡部 曜子 横田 斉司 |
情報技術革命と日本的経営の緊張関係 ―ERPを中心にして― | 23pp. | 2003-7 | ||
| J47 | 蘇 慧文 吉原 英樹 |
中国企業の市場主義管理 ―ハイアールの人事部― | 34pp. | 2003-6 | 蘇慧文・吉原英樹『経済経営研究』神戸大学経済経営研究所 第53号 2004年2月 | |
| J46 | 吉原 英樹 星野 裕志 |
総合商社 -日本人が日本語で経営- | 22pp. | 2002-11 | 『国民経済雑誌』第187巻第3号 2003年 pp.19-34 | |
| J45 | 上東 貴志 | 横断性条件の必要性と十分性 | 28pp. | 2002-11 | ||
| J44 | 真鍋 誠司 延岡 健太郎 |
組織間学習システムとネットワーク信頼 | 13pp. | 2002-5 | ||
| J43 | 井澤 秀記 | ユーロ圏における貨幣需要関数に関する実証分析 | 15pp. | 2002-4 | ||
| J42 | 真鍋 誠司 | 企業間信頼の構築:トヨタのケース | 23pp. | 2002-3 | ||
| J41 | 井澤 秀記 橋本 優子 |
わが国の為替介入の効果に関する実証研究 -1991年5月から2000年4月まで | 12pp. | 2002-3 | ||
| J40 | 曽我 亘由 | 遺伝子診断の規制と生命保険市場における均衡の非存在性 | 23pp. | 2001-6 | ||
| J39 | 延岡 健太郎 田中 一弘 |
トップ・マネジメントの戦略的意思決定能力 | 20pp. | 2001-3 | ||
| J38 | 吉原 英樹 | 英語で経営する日本企業 -スミダ- | 18pp. | 2001-3 | 吉原英樹・岡部曜子・澤木聖子『英語で経営する時代-日本企業の挑戦-』有斐閣 2001年 | |
| J37 | 吉原 英樹 岡部 曜子 澤木 聖子 |
英語で経営する新台湾企業と欧州企業 -現地調査レポート- | 18pp. | 2001-3 | 吉原英樹・岡部曜子・澤木聖子『英語で経営する時代-日本企業の挑戦-』有斐閣 2001年 | |
| J36 | 吉原 英樹 岡部 曜子 澤木 聖子 |
バイリンガル経営のための言語戦略 | 17pp. | 2001-1 | 吉原英樹・岡部曜子・澤木聖子『英語で経営する時代-日本企業の挑戦-』有斐閣 2001年 | |
| J35 | 井澤 秀記 高屋 定美 |
ユーロ・レートの単位根検定 ─日次データを用いて─ | 8pp. | 2000-9 | ||
| J34 | 曽我 亘由 | 遺伝子診断における非対情報構造の存在 ─生命保険市場における「遺伝子による差別」の発生メカニズム─ |
16pp. | 2000-7 (Revised: 2000-12) |
||
| J33 | 吉原 英樹 デイビッド・メセ 岩田 智 |
アメリカでの研究開発 ―現地調査レポート― | 20pp. | 2000-6 | 「日本企業の海外研究開発の現状-アメリカでの海外研究開発(1)」『研究開発マネジメント』2001年4月号 pp.74-78 「日本企業の海外研究開発の現状-アメリカでの海外研究開発(2)」『研究開発マネジメント』2001年5月号 pp.86-94 |
|
| J32 | 伊藤 駒之 | 情報概念の周辺 | 27pp. | 2000-6 | ||
| J31 | 吉原 英樹 岡部 曜子 澤木 聖子 |
韓国企業の国際経営と英語 -現地調査レポート- | 18pp. | 2000-5 | 吉原英樹・岡部曜子・澤木聖子『英語で経営する時代-日本企業の挑戦-』有斐閣 2001年 | |
| J30 | 吉原 英樹 岡部 曜子 澤木 聖子 |
言語コストと言語投資の経営資源モデル | 26pp. | 2000-4 | 吉原英樹・岡部曜子・澤木聖子『英語で経営する時代-日本企業の挑戦-』有斐閣 2001年 | |
| J29 | 谷口 真美 延岡 健太郎 |
異質の経営モデルの融合:フォード主導によるマツダの経営革新 | 19pp. | 2000-1 | ||
| J28 | 吉原 英樹 | 台湾松下電器の製品開発 | 31pp. | 1999-10 | 堀正幸『松下の海外経営-台湾松下電器成長の軌跡-』同文舘出版 2002年 | |
| J27 | 岩坪 夏門 | 資本資産価格評価モデル(CAPM)をめぐる論争について ─伝統的ファイナンス理論と行動経済学による心理ファイナンス─ | 35pp. | 1999-9 | ||
| J26 | 吉原 英樹 岩田 智 デイビッド・メセ |
研究開発の国際化の現状と成果 ─日本親会社へのアンケート─ | 19pp. | 1999-7 | 吉原英樹、デイビッド・メセ、岩田智「日本企業の海外研究開発の現状-日本親会社へのアンケート調査にみる海外研究開発の現状-」『研究開発マネジメント』2001年1月号 pp.76-87 | |
| J25 | 吉原 英樹 デイビッド・メセ 岩田 智 |
海外研究開発の一断面 ─シンガポールとマレーシア | 18pp. | 1999-7 | 吉原英樹、デイビッド・メセ、岩田智「日本企業の海外研究開発の現状-シンガポールとマレーシアでの海外研究開発(1)-」『研究開発マネジメント』2001年2月号 pp.66-72 吉原英樹、デイビッド・メセ、岩田智「日本企業の海外研究開発の現状-シンガポールとマレーシアでの海外研究開発(2)-」『研究開発マネジメント』2001年3月号 pp.102-110 |
|
| J24 | 岩坪 夏門 | 信用金庫の規模と範囲の経済性 | 18pp. | 1999-7 | ||
| J23 | 延岡 健太郎 | 日本の自動車企業における部品調達のオープン化:92-96年における調達企業数の変化 | 13pp. | 1999-2 | ||
| J22 | 宮尾 龍蔵 | 日本の景気回復と金融政策 ─Krugmanの「調整インフレ」モデル再考─ | 13pp. | 1999-2 | ||
| J21 | 山地 秀俊 松本 祥尚 |
職業会計士による保健機能の多層性 | 17pp. | 1998-9 | ||
| J20 | 中野 勲 | 企業の社会的業績・開示と経済的業績との関係 ─文献サーベイの拡張版(64研究)─ | 27pp. | 1998-8 | ||
| J19 | 粕谷 宗久 武田 浩一 |
銀行のガバナンス -地方銀行の経営に対する都市銀行の影響について- | 28pp. | 1998-7 (Revised: 1999-9) |
||
| J18 | 伊藤 駒之 | 情報化投資と評価 | 18pp. | 1998-5 | ||
| J17 | 粕谷 宗久 | CPI異常値修正指標と金融政策 | 25pp. | 1998-3 (Revised: 1998-9) |
||
| J16 | 小島 健司 | 競争優位追求戦略 -ホンダの米国二輪車市場制覇- | 10pp. | 1997-10 | 嶋口充輝他編『マーケティング革新の時代 第2巻製品開発革新』有斐閣 1999年3月 pp.62-80 | |
| J15 | 澤邊 紀生 山地 秀俊 國部 克彦 |
制度派会計学的方法の諸相 | 41pp. | 1997-8 | ||
| J14 | 山地 秀俊 | 20世紀初頭のアメリカにおける写真情報公開の展開 -企業写真情報公開から国家写真情報公開へ-(Ver.1.0.) | 51pp. | 1997-8 | ||
| J13 | 伊藤 駒之 | 情報ネットワークと中間介在機能 -商取引と企業組織 | 17pp. | 1997-7 | ||
| J12 | 小島 健司 | チャネル構築・維持のダイナミック・プロセス -トヨタ自動車の競争優位源泉- | 12pp. | 1997-4 | 『マーケティングジャーナル』日本マーケティング協会 第17巻1号 1997年6月 pp.35-46 | |
| J11 | 延岡 健太郎 | 米国自動車企業の競争力向上における日本的経営の導入 | 30pp. | 1997-4 | ||
| J10 | 吉原 英樹 | 地震と国際経営ネットワーク | 31pp. | 1997-2 | ||
| J9 | 小島 健司 | 比較取引制度分析パラダイム構築に向けて | 23pp. | 1996-12 | 「比較取引制度分析序説」『国民経済雑誌』第185巻第6号 2002年6月 pp.29-36 | |
| J8 | 小島 健司 | 取引慣行の歴史的生成過程 -麦酒産業の事例 | 16pp. | 1996-12 | 『国民経済雑誌』第182巻第4号 2000年10月 pp.17-33 | |
| J7 | 小島 健司 | マーケティング研究における社史利用 -トヨタ自動車販売網構築・維持の事例- | 12pp. | 1996-9 | 『国民経済雑誌』第182巻第5号 2000年11月 pp.15-29 | |
| J6 | 小島 健司 | 流通取引慣行はどのように生成したのか -ビール産業の事例- | 9pp. | 1996-8 | 『流通科学』流通科学大学流通科学研究所 第13号 1996年11月 pp.37-44 | |
| J5 | 伊藤 駒之 | 経営者と情報技術 -知識情報の蓄積と活用の問題- | 18pp. | 1995-8 | ||
| J4 | 伊藤 駒之 | 資本予算と配当 | 19pp. | 1993-7 | ||
| J3 | 山地 秀俊 | 日本的企業会計 | 146pp. | 1992-11 | ||
| J2 | 小島 健司 | 競争動態の分析 半導体産業を事例として | 22pp. | 1990-5 | 中田善啓・成生達彦・丸山雅祥編著「マーケティングのニューウェーブ」同文館 1999年11月 pp.55-73 | |
| J1 | 西島 章次 | 世界経済における二つの累積債務問題 | 21pp. | 1988-7 |